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大介護時代に備える!『改正育児・介護休業法』対応
介護で離職しない、させない職場マネジメントに最適です

動画e-ラーニング
仕事と介護の両立支援講座

対象者
全従業員
形式

①データ納品

②弊社システムから指定期間配信

視聴時間/価格
時間:60分程度(4ファイル・ワーク時間除く)
価格:お問い合わせください
推奨
  • 介護保険料を支払う40歳以上の従業員の方におすすめです
  • 職場のマネジメントをしている方

ポイント

  • 法改正に伴う介護と仕事の両立支援制度の「個別周知・意向確認」「情報提供」の対応に最適!
  • 厚生労働省の「中央仕事と家庭の両立支援プランナー」による、両立成功のポイント解説
  • 介護に直面する従業員、それを支援する上司の双方に役立つ情報
  • ケーススタディ付き(介護に直面したら/上司の立場から どう対応する?)
  • 理解度テストあり

プログラム内容

1章:高齢化の状況とこれからの課題(6分)

  1. 日本の高齢化の推移
  2. 迫りくる2025年問題・2040年問題
  3. 超高齢社会が企業に及ぼす影響
  4. 超高齢社会のために企業が取り組むべきことは?

2章:仕事と介護の両立(8分)

  1. 家族の介護・看護を理由とする離職者数等の現状
  2. 手助け・介護のために仕事を辞めた理由
  3. 介護離職したら楽になる?
  4. 介護と育児の特性の違い​

3章:介護保険法と育児・介護休業法(20分)

  1. 介護保険法と育児・介護休業法
  2. 仕事と介護を両立するために
  3. 介護休業
  4. 介護休業給付金Q&A
  5. 介護保険法のしくみ
  6. 介護保険制度の概要
  7. 介護保険のしくみ・地域包括支援センター
  8. 在宅介護の場合の介護保険サービス利用の流れ

4章:介護での離職を防止するには(23分)

  1. 介護に直面する前の従業員への支援
  2. 親が元気なうちから把握しておくべきこと
  3. 介護に直面した従業員への支援
  4. ケアマネジャーに相談する際に確認しておくべきこと
  5. 仕事と介護の両立のための5つのポイント
  6. 働き方改革の必要性
  7. ケーススタディ(2テーマ)演習/解説
  8. 介護 3つのキーワード

詳細資料ダウンロード

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※フリーメールでのお申込み、また同業他社様のお申込みはお断りさせていただきます

受講者の声

  • 正直なところあまり知識がなく、介護休業は介護のためにあると思っていたが、働き続けるために環境を準備することに使うことが主旨と分かり、非常に有益でした。制度の改正に向けて、組織としてこのeラーニングで個別対応もできるようにしたいと思います。(人事ご担当者様)
  • 内容は非常に重要であり、メンバーに対して伝えていくべきだと感じました。近い将来、介護に直面する可能性が高いメンバーも多く、どこに何を相談すべきか分からず不安に感じている方も少なくありません。今回、その不安が安心に変わり、前向きに考えることができるようになったのは大きな収穫です(管理職)。
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