2026.01.06
【年初ご挨拶】AI時代に求められる“審美眼”とキャリア自律
2026年は年初から、企業・個人を取り巻く外部環境が
ますます不確実性を増すニュースで幕を開けました。
今後は、従来のルールが通用しなくなりつつある世界情勢
やAIの進化を背景に、自社の人材要件や育成方針の再定義
が求められるでしょう。
AIによって専門性のコモディティ化が進むといわれて
いますが、こうした変化の中で人間ができることは、
クリティカルに成功基準を問い、判断する「審美眼」を
磨き続けることです。
そして、その「審美眼」は、AIを使う人・管理する人の
キャリア自律度やキャリア探求心に左右されます。
本年、当社はキャリア自律を促すマネジメント強化をテーマに、
より実践的なプログラムや事例発信を進めてまいります。
もし自社の管理職に以下のような課題が見られる場合は、
ぜひお問い合わせください。
●部下のキャリア自律の必要性を理解していない
●目の前の業務と中長期のキャリア目標のつながりを説明できない
●業績管理・評価とキャリア支援の面談スキルの違いがわかっていない
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